はじめに
今日はちょっといつもと違う、大人と子どもの本気バトルが勃発しました——
舞台は、ボドゲステーションのプレイルーム。ボードゲーム……じゃなくて、FPSゲームです!?
🎸音量MAX!ロックを流しながらバトル開始!
参加したのは、ボドゲステーション共同運営責任者の丸林さんと、生徒の匠くん。
この日、たまたま他の生徒が不在だったので、2人でまったり過ごすはずが——
気づけばロックを爆音で流しながら、二人でFPSの世界へダイブ!
実はこの2人、意外と共通点が多くて、「ロックが好き」というのもそのひとつ。
ノリノリのギターリフとともに、親子ほど年の離れた2人が、コントローラーを手に取りました。
💥丸林さん、FPS初挑戦!
「これ、どうやって操作すんの?視点操作がむずいな~」
FPS初体験の丸林さん、最初はまさに“右往左往”。
画面の中でぐるぐる回りながら、「あれ?敵どこ行った?俺どこ向いてる?」と迷子状態(笑)
一方の匠くんはというと、FPS経験者。操作もスムーズで、的確に敵を撃破していきます。
もちろん、その“敵”は……そう、丸林さん(笑)

🎯容赦なし!匠くんの精密キル!
🔫バンッ!
あっという間に丸林さんがキルされました。
それも容赦なく、連続で!
「おーい、手加減しろよたくみー!」
と叫ぶ丸林さんの声に、「え?手加減してるよ?」と戦いでは容赦ない匠くん。
🌱遊びの中で育まれる、つながりと成長
今日のような時間は、ただの遊びに見えて、実はとても大切な学びの時間。
「年齢の違う人と一緒に楽しむ」「勝っても負けても、笑って終われる」——
そんな体験を、子どもたちは自然と身につけていきます。
そして、「手加減しない=相手を尊重している」という姿勢も、匠くんの中にちゃんとあるんです。
🎮まとめ:ゲームは、世代をつなぐ架け橋!
FPSって聞くと、ちょっとハードル高そうに思うかもしれませんが——
こうして一緒に笑って、負けて、驚いて、語り合って……
気づけば、心の距離がぐっと近づく。それが、ゲームの力。
次はどんなバトルが繰り広げられるのか?
もしかしたら、次回は丸林さんの逆襲があるかも!?🔥
また新たな物語が生まれるのが楽しみです!




